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ワンダフルワールドVol.63〜夢について③の巻〜

みなさん、こんにちは♪


ただいま松本に向かっています(^o^)/


ビジョンを観つめなおすため、二泊三日のセミナーを受講してきます♪


高速道路はかなり渋滞です(≧∇≦)


さて、昨日バッチリの宇宙タイミングでステキなお話しをいただきました♪


わかちわあわせていただきます♪


●○●○●○●○

【夢をかなえる魔法の履歴書】


あなたに魔法の履歴書をあげよう。


書いたことが現実になる魔法の履歴書を。


あなたのなりたい職業を書いてみよう。


何歳からでもOK。


学歴、経験不問。


職業を決めたら、どんな仕事をしたいのか


日づけと経歴を記入しよう。


以前、


この魔法の履歴書を手に入れた少年がいた。


少年は10歳から映画監督をやると決めた。


実際、少年は9歳の時に8ミリカメラで撮影を開始。


8本も映画を撮っていた。


17歳で撮影所にもぐり込み、


空き部屋を自分のオフィスとして使った。


撮影所では名監督になりきり、


いろいろな所に出没していた。


そのときすでに、


大ヒット作を何作もつくることは決めていた。


自分が世界一の監督になると決めていた。


そして、魔法の履歴書に書いたとおり21歳で出資者と出会い、ヒット作をつくった。


履歴書どおり、


映画会社と契約を結び、


履歴書どおり、


次々と大ヒット作を世に送り出した。


1971年 『激突』

1975年 『ジョーズ』

1977年 『未知との遭遇』

1979年 『1941』

1981年 『レイダース』

1982年 『E.T』


彼はきっと今も魔法の履歴書に書き込んでいる。


魔法の履歴書は自分の夢を引き寄せる


自分の夢のシナリオだ。


氏名:スティーヴン・スピルバーグ


生年月日:1946年12月18日


年齢:65歳

職業:映画監督

信条:

「大きなことを夢見よう!

決して途中であきらめてはいけない。

あなたを成功へと駆り立てるような

習慣を育てるのだ」


あなたも魔法の履歴書を書いてみよう。


年齢、学歴、経験は関係なし。


いつからやるのか決めるだけだ。


あなたの夢を始めよう。

あなたの夢をかなえよう。


〜〜〜

出典:[情熱思考]
是久昌信著(中経出版)

【ブログ「百人の一歩」】
↓↓↓↓
http://ameblo.jp/100-1-yu/

のゆうさんに共感し掲載させていただきました♪ありがとうございます!


●○●○●○●○

そう、必ず夢は叶う。


本当は何がしたいのか?


私も更に更に明確にし、動いていきます!!


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-29 13:10 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.62〜逆境は天からの贈り物の巻〜

みなさん、こんにちは♪



恵の雨の東京♪



激しい雨の東京♪



激しい雨…



激しい雨が…







♪♪♪



THE MODS」という最幸のロックンロールバンドとつながりました(o^∀^o)



激しい雨が俺を洗う
激しい風が俺を運ぶ
激しいビートが俺に叫ぶ
何もかも変わりはじめる…

(THE MODS「激しい雨が」より)







私が20歳のとき、新宿アルタ前で初めてTHE MODSのゲリラライブを観た。



心臓を打ち抜かれたような、



言葉にならない衝動が走った。



今、最も必要なこと



それは、



圧倒的な想いの強さと行動力。



東京の雨よありがとう♪



大切なメッセージを受け取れました。



さて、



先程とても響くお話をいただきました!!



わかち愛ます♪



<b>●○●○●○●○


【逆境は天からの贈り物】


人生で出合う人々や、経験する出来事に


あなたは何度も傷つき、失望を味わうことでしょう。


それがこの世界の現実です。


あなたに、そのような思いをさせる人々の中には、


ほとんど他人といっていい人だけでなく、


大切に思っている人たちもいます。


こうしたことは、人類の歴史が始まった六千年前から、ずっと続いてきたことです。


身の回りの人間によって傷つけられるのは、


あなたが初めてというわけではありません。


人や出来事に傷つけられるのは、避けられないという前提に立ったときに、


あなたにできる唯一のことは、


ひたすら自分を高める努力をすることです。


天気や渋滞は、あなたの力でどうにもできません。


愛する人も、近所の住人も、上司も、あなたの思いどおりにはなりません。


あなたが律することができるのは、自分自身だけなのです。


〜〜〜

「逆境は天からの贈り物」
ジム・ローン 著 田中孝顕 訳
きこ書房より

【ブログ「百人の一歩」】
↓↓↓↓

http://ameblo.jp/100-1-yu/


のゆうさんに共感し掲載させていただきました♪ありがとうございます!


●○●○●○●○




痛みを知れば、更に優しくなれる。



真実は現実の中にある。



そう想います。



私もこの現実から自分を更に高めていきます。



最後までお読みくださりありがとうございました!



愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-23 13:18 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.61〜レボリューションの巻〜

みなさん、こんばんは♪


今日は、大学四年生の就活中の男性と話す機会がありました♪


お金の価値観はどう変わっていくのか?


アメリカはいつ破綻するのか?


日本はどうなっていくのか?


色々な質問を受けました(o^∀^o)


一番大切なことは、どんな世の中になったとしても本当にやりたいことや伝えたいことを明確にし動くことだと想うよ♪


とわかち愛ました。


志が高く、世の中を楽しくしようと動いている人は必ずつながる。


そういうもの。


お金もコネも何もいらない。


必要なのは、何のためにそのことをしたいのかという明確なビジョンと熱い志。


志が高い人が集まる人になること。


それだけだと想うよ♪


とわかちあっている最中、


これは一創塾じゃないか!(笑)と想いました♪


誰もが、自分の役割や使命に氣づき動いていくとき。


就活の相談からでもやはり行き着く先は同じでした♪


大好きなことをおもいっきりやること♪


そして、どんどん手をつなぎコラボレーションしていくこと♪


そうすると、


レボリューションが起きるんだ♪


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて
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by issoujuku | 2011-04-23 11:06 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.60〜辛抱という棒を立てる…の巻〜

みなさん、おはようございます♪


今日も東京はあっぱれ晴天♪


ふっと、街の木々に視線を移すと可愛く新しい生命が芽吹きはじめていました。


先日、とても響くお話しをいただきましたのでわかちあわせていただきます♪


……………


【辛抱という棒を・・・】


ところで、この頃(10歳頃)、


僕にとって忘れられない出来事があります。


ある日、友達の家に行ったらハーモニカがあって、吹いてみたらすごく上手に演奏できたんです。


無理だと知りつつも、家に帰ってハーモニカを買ってくれと親父にせがんでみた。


すると親父は、


「いい音ならこれで出せ」


と神棚の榊(さかき)の葉を1枚取って、


それで「ふるさと」を吹いたんです。


あまりの音色のよさに僕は思わず聞き惚れてしまった。


もちろん、親父は吹き方など教えてはくれません。


「俺にできておまえにできないわけがない」


そう言われて学校の行き帰り、葉っぱをむしっては一人で草笛を練習しました。


だけど、どんなに頑張ってみても一向に音は出ない。


諦めて数日でやめてしまいました。


これを知った親父がある日、


「おまえ悔しくないのか。


俺は吹けるがおまえは吹けない。


おまえは俺に負けたんだぞ」


と僕を一喝しました。


続けて


「一念発起は誰でもする。


実行、努力までならみんなする。


そこでやめたらドングリの背比べで終わりなんだ。


一歩抜きん出るには、


努力の上の辛抱という棒を立てるんだよ。


この棒に花が咲くんだ」


と。


その言葉に触発されて


僕は来る日も来る日も練習を続けました。


そうやって何とかメロディーが奏でられるようになったんです。


草笛が吹けるようになった日、


さっそく親父の前で披露しました。


得意満面の僕を見て親父は言いました。


「偉そうな顔するなよ。


何か一つのことができるようになった時、


自分一人の手柄と思うな。


世間の皆様のお力添えと感謝しなさい。


錐(きり)だってそうじゃないか。


片手で錐は揉めぬ」


努力することに加えて、


人様への感謝の気持ちが生きていく上で


どれだけ大切かということを、


この時、親父に気づかせてもらったんです。


翌朝、目を覚ましたら枕元に新聞紙に包んだ細長いものがある。


開けて見たらハーモニカでした。


喜び勇んで親父のところに駆けつけると、


「努力の上の辛抱を立てたんだろう。


花が咲くのは当たりめえだよ」


子ども心にこんなに嬉しい言葉はありません。


あまりに嬉しいものだかち、お袋にも話したんです。


するとお袋は


「ハーモニカは3日も前に買ってあったんだよ。


お父ちゃんが言っていた。


あの子はきっと草笛が吹けるようになるからってね」


僕の目から大粒の涙が流れ落ちました。


いまでもこの時の心の震えるような感動は、


色あせることなく心に鮮明に焼きついています。


かつての日本にはこのような


親子の心の触れ合いが息づいていたんです。


ブログ「百人の一歩」より
↓↓↓↓
http://ameblo.jp/100-1-yu/

……………



子どもは、親から大切なことを学びます。


母親から本当の愛情を受けること…


母親は父親を敬い、その姿をみせていくこと…


父親は厳しさと達成感を教えていくこと…


このような環境で育つ子どもは健全に成長していくようです。


今、日本が大きく変わろうとしている…


大きく変わる時はとてつもないエネルギーが必要。


そのエネルギーがわきあがるためには、愛が必要…


親子の関わり…


大きく日本が変わっていくために大切なメッセージだと想います。


最後までお読みくださりありがとうございます。


今日も輝く一日にしていきましょう♪


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-15 10:45 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.59〜働くとは③の巻〜

みなさん、こんばんは。


今日も朝から大きな地震がありました。


私の働いている環境は、ビルの10階なんです。


連続の地震だと、


も~ゆらっゆらでかなり酔ってきます。。


今後も地震に氣をつけましょう!!


先日、とても響くストーリーと出愛ましたのでわかちあわせていただきます♪


…………


コスタリカの海辺の小さな村で、


ひとりのアメリカ人ビジネスマンが桟橋に立っていると、


沖から小舟で漁師が帰ってきた。


舟の中には、大きなキハダマグロが数匹、横たわっている。


あまりに見事なマグロに、思わず漁師に声をかけたそのアメリカ人は、


釣り上げるのにどれくらい時間がかかったか尋ねた。


漁師は答えた。


「すぐ釣れましたさね」


アメリカ人は、どうしてもっと沖でねばって、


たくさん釣ってこなかったのかと尋ねた。


漁師は、これだけあればしばらく家族を養っていけるからと答えた。


アメリカ人はさらに尋ねた。


「でも、残りの時間をきみはどうやって過ごすのだい?」


漁師は答えた。


「朝はゆっくり寝て、


少し漁をしたら子どもたちと遊んで妻のマリアと昼寝する。


夜になったら村に繰り出して友だちとワインを飲み、


ギターを弾くんでさ。


毎日、やることでいっぱいなんだよ、だんな」


アメリカ人は鼻で笑った。


「わたしはウォール街の企業で重役をしている。


ひとつ、いい知恵を貸してやろう。


まずは、もっと漁に時間を割きなさい。


で、稼いだ金で大きな船を買い、


インターネット上にホームページを開設する。


スケーラブルな前進プランでことにあたれば、


新しい船を何隻も買える資金はすぐ集まる。


最終目標は漁船団を持つことだ。


水揚げを仲買人に売る代わりに、きみが直接、加工業者に売って、


最後には自分の缶詰工場を開く。


生産と加工、販売まで手掛けるといい。


こんな海辺のひなびた漁村にはおさらばして、


まず首都のサンホセに引っ越し、そこからロサンゼルス、


最終的にはニューヨークに出る。


ニューヨークでは第三者クライアントに業務を委託して、


垂直市場で拡大し続けるきみの会社の経営の一部を任せるんだ」


漁師は尋ねた。


「でもだんな、そうなるのにどれぐらいかかるんです?」


アメリカ人は答えた。


「15年から20年だな」


「で、だんな、そのあとどうなりますかね?」


アメリカ人は笑って答えた。


「そこがこの話の一番いいところだ。


タイミングを見計らって新規株式の公開を発表し、


会社の株を上場して大金持ちになる。


何百万ドルも稼げるぞ」


「何百万ドルもですかい、だんな? それで?」


アメリカ人は答えた。


「きみは引退して海辺のひなびた漁村に引っ越し、


朝はゆっくり寝て、ちょっぴり漁を楽しみ、


子どもたちと遊んで奥さんと昼寝をし、


夜になると村に繰り出して、


友だちとワインを飲んでギターを弾くんだよ」

_______

リ・ポジショニング戦略

ジャック・トラウト (著) 宮脇 貴栄 (翻訳)

翔泳社より

_______

「魂が震える話」ブログより転記させていただきました♪

 ↓ ↓ ↓

http://ameblo.jp/and-kei/

…………


笑い話のようで笑えませんでした。


何のために?やるのか。


人としての本来の豊かさとは何か?


幸せとは何か?


これからの生き方のヒントのような氣がします。


とても大切なメッセージをいただきました。


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-12 21:15 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.58〜大震災から一ヶ月の巻〜

みなさん、こんばんは。


大震災から一ヶ月が経ちました。


先程、福島では震度6弱の地震。


東京でもかなり揺れました。。


みんな、たくさんの恐怖や不安を味わっています。


一ヶ月前、私たちが常識だと捉えていることが一瞬で崩れた。


一瞬で世の中は変わる。


そのことを私たちは体験した。


当たり前だと思っていることは、全く当たり前のことではなかったという氣づき。


愛する人…


家族…


仲間…


愛する志事…


全ては奇跡の連続で、一日があることに氣づいた。


人を傷つけたって、


嘘をついたって、


ごまかしたって、


私たちは、明日の朝起きれる保障はどこにもない。


それなら、


生きている今、


人に喜んでもらい、


誠実に、


堂々と、


私は生きようと想う。


私たちは、過去にも未来にも生きられない。


全ては【今】の連続。


この【今】が未来を創る。


私たちの本氣の【今】を生きる姿…


そのことに氣づいてもらいたいための、


宇宙からのメッセージかもしれない。


今後も大きな地震に氣をつけましょう。


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-11 19:04 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

ワンダフルワールドVol.57〜4・8Jupiterの巻〜

みなさん、こんばんは。


今、福岡博多のホテルです。


昨日、3・11以来大きな地震が起きました。


被災地の方々は本当に怖かったと思います。


一ヶ月が経とうとしているときに再び起きる大きな地震…。


どう受け取るか試されている氣がいたします。


今日は、平原綾香さんの「Jupiter」が私の中で繰り返し流れていました。


…………


【平原綾香/Jupiter】





私のこの両手で何ができるの?

痛みに触れさせて そっと目を閉じて

夢を失うよりも悲しいことは

自分を信じてあげられないこと

愛を学ぶために孤独があるなら

意味のないことなど起こりはしない


…………



私にしかできないことがあり、あなたにしかできないことがある。


大切にこの一日を生きる必要が私たちにはある。


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-08 22:57 | 塾長わかち愛ワンダフルワールド

2011年4月度 一創塾レポート(2)

今回は、塾生もお手伝い。
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なんと今回は、キャンドルな意図。もとい、キャンドルナイト。
節電対応も兼ね、ローソクの灯火を眺めながら、いただきます。
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今日の学び、気づきを分かち合いながら、頂きました。

ごちそうさマウス。

ぽぽぽぽ〜ん
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by issoujuku | 2011-04-07 00:30 | 一創塾レポート

2011年4月度 一創塾レポート

すっかり暖かくなり、桜がちらほら咲き始めました。
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幾多のイベントが延期、自粛されるなか、4月2日一創塾がいつも通り開催されました。
これはすごい事だと思います。

準備風景。今日はどんなことを創りだすか、ディスカッション中。
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大震災について、分かち合いをすることにしました。
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お隣りの方と、3分ずつ、体験を話します。

そして、みんなの前でも
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その後、今回の大震災をふまえ、いま自分になにができるかを
3チームに分かれて、ディスカッションしました。

ホワイトボードにその結果を書き出し中。
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こんなにアイデアがいっぱい!
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この中から、どれを実行するか、コアメンバーで議論し、次月に皆さんにご紹介します。
こうご期待!

続いて、透宗先生のサイコサイバネティクス理論の時間です。
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みんな真剣に
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真剣に。。。
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聴いてるはず。


その後は、丹田呼吸法と座禅を体験しました。
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みなさんお疲れさま!
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よろしく膳はこのあとすぐ。
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by issoujuku | 2011-04-06 23:08 | 一創塾レポート

【塾生からのメッセージ!!】

みなさん、こんばんは♪


一創塾塾生の仲間の一人は、ただいま被災地でボランティア活動をしています。


先日開催させていただいた一創塾では、その仲間の想いを受け取り、私たちに何ができるのか考えたい…


そう想い、被災地にいる仲間からメッセージをいただきました。


仲間からのメッセージをみなさんにわかちあわせていただきます。


……………


一創塾のみなさん、こんにちは。


私はいま被災地の宮城県石巻市に来ています。


毎日、ローラー作戦で被災地を片っ端から回り、支援が届いていない人を探し出して、そこに物資配給拠点を作っています。


あとは、何重にもなって家に突っ込んでいる車をどかしたり、ガラス、瓦礫混じりの泥を掃き出したりしています。


街を回ると、「まさかこんな所まで!?」と思うような海から遠く離れた地域も、見渡す限り灰色世界で道は瓦礫と泥にまみれています。


被災者の方々は今も苦しい生活を強いられています。


家が取り壊し指定にされたが諦められず、「誰か私の家から早く泥だしてえ〜!」と泣き叫ぶ人。


亡くなったご主人の思い出があるから家に帰りたくないと避難所に今もいる人。


奥さんを失って自殺した男性も。


ですが、被災者の方も支援ボランティアたちも、復興支援にかけつけた沢山の車両に書かれた「兵庫県」、「三重県」、「新潟県」、「長野県」「広島県」といった各地の名前が並ぶのを見て、本当に日本が立ち上がってくれているんだ、自分たちは助かるんだと思えるのです。


被災者の方々は大変ななか頑張っています。


ある大工さんは自ら家を失ったにも関わらず「さて、俺は負けんぞー!今こそ力の見せ所じゃ!」と、みんなのために瓦礫木材で風呂、トイレをつくっていました。


またある人は、ボランティア事務局にコピー機を借りにきたので、「何をコピーするんですか?」と尋ねると、「家族四人の遺体を探すための歯医者のカルテです」と。


言葉が出ない私に、彼は「自分は家族の分まで生きます」と言って出ていきました。


あるおじいちゃんは、家を訪ねていくと「あー!よく来てくれたよお!」と喜びながら、一生懸命何かを振る舞おうとするが何もない。


すると周りをキョロキョロしはじめ、落ちてた缶コーヒーを拾っては布でゴシゴシ拭いて「ほれ、コーヒーだ!うまいよ。さあ遠慮せずに召し上がれ。」とありったけの愛をくださいました。


これを書きながら思い出してまた涙が出てきます。


「大きくなったら建築士になってこの街を立て直すんだ!」という頼もしい小学生もいました。


書き始めるとキリがありません。


私が実感していることは、日本に住む人々の在り方が以前と何か変わってきているように感じます。


心で心を支えあっているような。


そしてその心を表現する人が増えているような。


具体的にそれが何なのかはよくわかりません。


今回の地震は、日本の人々が深い愛情、誠の心で支え合う。


そのような時代の始まりが形として現れたものだと、僕は感じています。


もちろん新たな時代を迎えるための原発への警告も含めて。


いま何よりも大事なことは、被災者の方々が一日でも早く安心できる生活に戻れるよう、国民が心一つに一丸となって取り組むことです。


私は、近い将来、震災で犠牲になられた方々に、


「あなたたちの思いがあったから、このようないい国を創ることが出来ました」と報告しようと思います。


それでは。今からまた行ってきます。


……………



ありがとう。


ありがとう。


めちゃくちゃ伝わりました。


ありがとう。


最後までお読みくださりありがとうございます。


愛と感謝を込めて

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by issoujuku | 2011-04-05 20:06 | 塾生の活動紹介